FNCA


FNCA   FNCA Meeting

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大臣級会合

第26回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)

第25回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)

第24回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)

第23回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第22回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第21回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第20回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第19回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第18回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第17回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第16回
概要
プログラム
参加者リスト
共同コミュニケ(PDF)
カントリーレポート(英文)

第15回
概要
プログラム
参加者リスト
決議
カントリーレポート(英文)

第14回
概要
プログラム
参加者リスト
決議

第13回
概要
プログラム
参加者リスト
決議
カントリーレポート(英文)

第12回
概要
プログラム
参加者リスト
決議
会合サマリー

第11回
概要
プログラム
参加者リスト
決議
会合サマリー

第10回
概要
プログラム
参加者リスト
決議
会合サマリー

第9回
概要
プログラム
参加者リスト
要約(決議)

第8回
概要
プログラム
参加者リスト
要約(決議)
共同コミュ二ケ

第7回
概要
プログラム
参加者リスト
要約(決議)

第6回
概要
プログラム
参加者リスト
要約

第5回
プログラム
参加者リスト
要約
報告
ポスター展示

第4回
概要
プログラム
参加者リスト(英文)
要約
報告
Summary Report (PDF)

第3回
概要
プログラム
参加者リスト
要約
ハイライト

第2回
概要
プログラム
参加者リスト
要約

第1回
概要
共同コミュ二ケ

アジア原子力協力フォーラム(FNCA)
第26回大臣級会合
概要

2025年11月27日(木)、日本・東京、ハイブリッド形式



 内閣府原子力委員会(JAEC)は、2025年27日(木)に、アジア原子力協力フォーラム(FNCA)第26回大臣級会合を開催しました。
  近年アジア諸国内でも低炭素社会の構築とデジタル社会に向け増加が見込まれる電力需要に対処するため、原子力技術のエネルギー分野への応用に関心が高まっています。これを踏まえ、中国を除くFNCA加盟国から原子力科学技術分野の担当大臣他が一堂に会し、「原子力エネルギーの役割」をテーマに政策討論等を行いました。
  今回の会合では、OECD/NEA事務局長のマグウッド氏より世界的視点に立って「アジアにおける原子力エネルギーの役割」(ビデオメッセージ)、また資源エネルギー庁原子力政策課国際原子力協力推進室調整官の安良岡悟氏(上野麻子国際資源エネルギー戦略統括調整官の代理)より日本の視点に立って「新規参入国への協力」をテーマとした基調講演が行われました。
  基調講演に続き、各国代表が、2つのセッションに分かれ国別報告を行いました。その後、本会合の主題である「原子力エネルギーの役割」について、タイ、インドネシアからのリードスピーチを中心とした政策対話(円卓会議)が行われました。今回の共同コミュニケには、シンガポールが加盟国として新たに追記されました。また、本コミュニケは、会合終了後に加盟国の確認を経て、最終的に取りまとめられました。(プログラム)(参加者リスト

会合参加者
 
会合参加者

 

(1)開会セッション
小野田紀美内閣府特命担当大臣 会合冒頭、小野田紀美内閣府特命担当大臣(科学技術政策)より歓迎挨拶が行われました。小野田大臣は、本日のテーマに即し実りある意見交換がなされること、1年間のFNCAの活動の振り返りをもとに、今後の活動について活発な議論が行われることへの期待を述べました。さらに、アジア地域の原子力科学・技術の発展と共有が、アジア地域及び世界の発展に貢献していくことへの祈念を表しました。

 

(2)基調講演
マグウッド氏 1)OECD/NEA事務局長 マグウッド氏:「アジアにおける原子力エネルギーの役割」
  FNCA 加盟国の多くが新規参入国として原子力発電の導入を検討している状況を踏まえ、欧州で先行する活発な取り組みが紹介されました。第4世代炉、小型モジュール炉(SMR)の技術開発が世界規模で進んでいる状況及びその課題とリスク、人材開発や若者の原子力分野への関心喚起、人的投資の重要性等について説明されました。

 

 2)資源エネルギー庁国際原子力協力推進室調整官 安良岡悟氏:「新規参入国への協力」
安良岡悟氏 日本の原子力発電に関するこれまでの経緯と実績、現在の日本の原子力政策に加え、アジア諸国を念頭に、資金提供の必要性、原子力プロジェクトへの企業の協力、ステークホルダーとの協力の必要性について説明されました。(上野麻子国際資源エネルギー戦略統括調整官の代理)。

 

(3)国別報告
 加盟各国の代表者は、2つのセッションに分かれ国別報告を行いました。最初のセッションでは、 従来の大臣級会合と同様に、オーストラリア、バングラデシュ、カザフスタン、モンゴル、シンガポール、ベトナムより原子力技術全般に関する各国の動向が報告されました。次のセッションでは、マレーシア、フィリピン、日本、 韓国より、「原子カエネルギーの役割」に焦点を当てた国別報告が行われ、続いて同テーマで行われた円卓会議に向けた情報が提供され、活発な円卓会議に繋がりました。
以下に、国別報告のうち、モンゴル、ベトナム、マレーシアの概要を示します。

  1. モンゴル
    モンゴルモンゴルの原子力分野に関する法規制の枠組みは、2020年に策定されたモンゴル長期開発政策「ビジョン2050」に基づき整備が進められており、原子力関連のインフラ開発については、モンゴル政府の2024-2028年アクションプランの下で実施されています。
    モンゴルでは現在、原子力法の改正、原子力庁の設立、原子力発電計画に関する基礎調査のための規制整備及び計画策定を担うNEPIO(原子力計画実施機関)の設立、そしてウラン生産の準備が進められています。
  2. ベトナム
    ベトナムベトナムの原子力発電所開発プロジェクトは、2016年に延期された後、2024年末に再開が承認されました。最初に導入される技術として、出力100〜160万kWe級の第3世代+(プラス)新型軽水炉が検討されており、加えて、SMR技術が国の重点開発項目である11の戦略技術の一つに位置付けられています。また、原子力科学技術センター(CNST)建設プロジェクトも進行中で、ロシア製の多目的研究炉を導入することにより、原子力分野での国家技術力の強化、原子炉物理と安全分野の人材育成、並びに医療、半導体分野へ応用、研究の推進を図っていきます。
  3. マレーシア
    マレーシアマレーシアでは、エネルギー移行・水資源変革省(PETRA)が主導し、2050年までのカーボンニュートラル(NET-ZERO 2050)達成を目指しており、その中には石炭火力発電の段階的廃止や、国家目標に沿った再生可能エネルギーの拡大が含まれています。石炭火力の段階的な廃止と再生可能エネルギーの普及が進む中で、マレーシアは、特に将来のベースロード電力需要に対応し電力網の安定性を向上させるため、電力供給を支える潜在的な低炭素電源の選択肢として、原子力エネルギーを検討しています。これは、信頼性が高く、持続可能で、低炭素の電力供給を確保しつつ、エネルギーミックスの多様化を図る政府の取り組みと一致しています。

(4)円卓会議
 上坂委員長がセッション議長となり、本会合の主題である「原子力エネルギーの役割」について、タイ原子力研究所所長のタワッチャイ・オンジュン氏及びインドネシア国立研究革新庁開発政策担当副長官代理アヌグラ・ウィディヤント氏が、自国のエネルギー政策、原子力発電導入に向けた取り組みについてリードスピーチを行った後、前セッションの国別報告も踏まえ、意見交換を行いました。
  議論では、特に、人材育成や人材確保の観点から質疑が相次ぎ、@若い世代や女性に原子力に関心を持ってもらうためのアプローチ、A人材確保の面からの建設計画やプログラム立案の重要性、BIAEAの教育訓練コースや、アジア諸国からの研修生を対象に日本で原子力分野の技術指導者を育成するコースの紹介等がされました。立地条件や送電網の整備状況によって国ごとに技術志向に差が見られましたが、オーストラリアを除き今回参加した国では、低炭素電源の選択肢として温度差はあるものの原子力発電の重要性が認識されていることが判りました。

タイ・インドネシア

 

(5)FNCA賞授賞式及び記念講演
授賞式 FNCA賞の授賞式が行われ、2024年度のFNCAプロジェクト活動で顕著な活動を行った研究チームが表彰されました。授賞式では、最優秀チーム賞、優秀チーム賞の受賞チームが紹介されました。
 最優秀チーム賞に選出されたベトナムの研究炉利用プロジェクトのファム・タン・ミン氏(ベトナム原子力研究所ダラト原子力研究所)に上坂委員長から記念品のトロフィーが授与され、同氏はベトナムの受賞チームを代表し記念講演を行いました。
(6)FNCA活動報告
 玉田正男FNCA日本コーディネーターより、2025年2月に開催された第25回コーディネーター会合の概要について報告がありました。また事務局からは、令和8年の会合スケジュールに加えて2026年以降の大臣級会合の開催地と開催国について説明があり、次回の第27回大臣級会合は日本で、第28回大臣級会合は韓国で開催されることが確認されました。

 

(7)共同コミュニケ
共同コミュニケ 共同コミュニケは、加盟国における医療用放射性同位元素の製造及び配布における課題と改善の必要性や、創設25周年を迎えたFNCAが、加盟国の「食と健康」の向上に貢献してきたことの意義の共有、加盟国が協力して記念行事を開催したことの確認、シンガポールの正式加盟及び同国の各プロジェクト活動参画への歓迎、次世代炉分野の加盟国間の連携協力の必要性の認識等を確認し、会合でのコメントを調整し、採択されました。(共同コミュニケ全文(仮訳)


アジア原子力協力フォーラム(FNCA)
第26回大臣級会合
プログラム


第26回アジア原子力協力フォーラム(FNCA)大臣級会合

日時: 2025年11月27日(木)
場所: 日本、東京(ハイブリッド形式)
主催: 内閣府・原子力委員会
議長: 上坂充原子力委員会委員長

10:00-10:10 集合写真
10:10-10:40 セッションT:開会セッション  <プレス公開>
 
  1. 開会宣言、歓迎の挨拶
    上坂充氏(原子力委員会委員長)
    小野田紀美氏(内閣府特命担当大臣(科学技術政策))
  2. 出席者自己紹介
  3. アジェンダ採択
10:40-11:20 セッションII :基調講演 <プレス公開>
  講演 1.
ウィリアム・D・マグウッド氏
(OECD/NEA事務局長)
講演 2.
上野 麻子氏
(資源エネルギー庁 国際資源エネルギー戦略統括調整官)
11:20-12:30 セッションIII :原子力技術全般に関する各国動向報告と討議
       〜 発電、非発電、両分野での原子力技術動向国別報告 〜
  1.オーストラリア、2.バングラデシュ、3.カザフスタン、4.モンゴル、5.シンガポール、6.ベトナム
12:30-13:30 昼食
13:30-14:30 セッションIV :原子力エネルギーの役割に焦点を当てた国別報告
  1.マレーシア、2.フィリピン、3.日本、4.韓国
14:30-15:30 セッションV :円卓会議 「原子力エネルギーの役割」
 

リードスピーチ

  1. タイ
  2. インドネシア
15:30-15:50 コーヒーブレイク
15:50-16:30 セッションVI :FNCA賞
16:30-17:15 セッションVII :FNCAの活動報告と議論
16:30-17:15
  1. 第25回コーディネーター会合:プロジェクトの活動状況
  2. 2026年FNCA会合スケジュール
  3. 2026年以降のMLM開催地とホスト国
17:15-17:40 セッションVIII :共同コミュニケに関する議論
17:40-17:50 セッションIX :閉会セッション
 

閉会挨拶
上坂充氏(原子力委員会委員長)



アジア原子力協力フォーラム(FNCA)
第26回大臣級会合
参加者リスト



オーストラリア

Ms. Natascha Spark (ナタシャ・スパーク)
オーストラリア原子力科学技術機構(ANSTO)
国際業務シニアマネジャー
FNCAオーストラリアコーディネーター

Ms. Dan Nicholls (ダニエル・ニコルス)
オーストラリア原子力科学技術機構 (ANSTO)
国際業務部 シニアアドバイザー

Mr. Andrew Popp (アンドリュー・ポップ)
オーストラリア原子力科学技術機構(ANSTO)
放射線安全および緊急対応・連携担当部門長

Mr. Mihail Lonescue (ミハイル・ロネスク)
オーストラリア原子力科学技術機構(ANSTO)
核燃料サイクル研究リーダー

Mr. Prashant Maharaj (プラシャント・マハラジ)
オーストラリア原子力科学技術機構(ANSTO)
放射線緊急対策責任者

バングラデシュ

Dr. M. Moinul Islam (M・モイヌル・イスラム)
バングラデシュ原子力委員会(BAEC)
国際部部長
FNCAバングラデシュコーディネーター

インドネシア

Prof. Anugerah Widiyanto (アヌグラ・ウィディヤント)
国立研究革新庁(BRIN)
開発政策担当 副長官代理

Mr. Dimas Irawan (ディマス・イラワン)
国立研究革新庁(BRIN)
インドネシア国際原子力機関
事務局長
FNCAインドネシアコーディネーター

カザフスタン

Prof. Erlan Batyrbekov (エルラン・バティルベコフ)
カザフスタン国立原子力センター(NNC)
総裁
FNCAカザフスタンコーディネーター

Dr. Vladimir Vityuk (ウラジミール・ビチュク)
カザフスタン国立原子力センター(NNC)
副総裁 (科学担当)

韓国

Mr. Young Hooi HWANG (ヨンフィ・ファン)
韓国科学技術情報通信部(MSIT)
原子力研究協力チーム長
FNCA韓国コーディネーター

Mr. Jaepyo HONG (ジェピョ・ホン)
韓国科学技術情報通信部(MSIT)
原子力研究協力副チーム長

Ms. Minyeon KIM (ミニョン・キム)
韓国原子力国際協力財団(KONICOF)
グロバール協力センター
技術協力室 室長

Ms. Hongbi DO (ホンビ・ド)
韓国原子力国際協力財団(KONICOF)
グロバール協力センター
研究員

マレーシア

Dr. Muhammad Rawi Bin Mohamed Zin (ムハンマド・ラウィ・ビン・モハメド・ジン)
マレーシア原子力庁
長官
FNCAマレーシアコーディネーター

Ms. Siti Syarina Binti Mat Sali(シティ・シャリナ・マット・サリ)
マレーシア原子力庁
企画・国際関係部
研究員

モンゴル

Mr. Manlaijav Gunaajav (マンライジャフ・ガンアジャフ)
モンゴル原子力委員会
事務局長

Mr. Chadraabal Mavag (チャドラーバル・マヴァグ)
モンゴル原子力委員会(NEC)事務局
原子力技術部長
FNCAモンゴルコーディネーター

シンガポール

Ms. Koh Li-Na (コ・リナ)
シンガポール共和国環境庁(NEA)
副長官 兼 気象サービス・放射線防護局 局長

Mr. Tan Wei Han Gabriel (タン・ウェイ・ハン・ガブリエル)
シンガポール共和国環境庁(NEA)
主任科学官

フィリピン

Mr. Neil Raymund Diaz Guillermo (ネイル・レイマンド・ディアズ・ギレルモ)
フィリピン原子力研究所(PNRI)
主幹科学研究スペシャリスト
FNCAフィリピンコーディネーター

タ イ

Mr. Suphachai Pathumnakul (スパチャイ・パトゥムナクン)
タイ高等教育・科学・研究イノベーション省
事務次官

Dr. Thawatchai Onjun (タワチャイ・オンジュン)
タイ原子力技術研究所(TINT)
所長

Dr. Nopporn Poolyarat (ノッポン・プーヤラット)
タイ原子力技術研究所(TINT)
核融合・プラズマ部 部長

Ms. Tiraprapa Ratanachoti (ティラプラパー・ラタナチョティ)
タイ高等教育・科学・研究イノベーション省
上級計画・政策分析官

Ms. Chatchawan Mansaithong (チャチャワン・マンサイトン)
タイ原子力技術研究所(TINT)
国際協力担当者

ベトナム

Dr. CAO Dong Vu (カオ・ドン・ヴ)
ベトナム原子力研究所(VINATOM)
タラト原子力研究所
所長
FNCAベトナムコーディネーター

Dr. PHAM Thanh Minh (ファム・タイン・ミン)
ベトナム原子力研究所(VINATOM)
タラト原子力研究所
放射性同位体研究製造センター長

Ms. TRAN Ngoc Hoan (チャン・ゴック・ホアン)
ベトナム原子力研究所(VINATOM)
国際協力部次長

Ms. PHAM Thanh Huong (ファム・タン・フォン)
ベトナム原子力研究所(VINATOM)
国際協力部 職員

OECD/NEA

Mr. William D. Magwood, IV (ウィリアム・D・マグウッド 四世)
経済協力開発機構原子力機関(OECD / NEA)
事務局長

日本

小野田 紀美
内閣府特命担当大臣

立松 慎也
内閣府特命担当大臣秘書官

玉田 正男
FNCA日本コーディネーター

和田 智明
FNCA日本アドバイザー

森本 浩一
FNCA日本アドバイザー

阿部 幸子
文部科学省
研究開発局
企画官(原子力国際協力担当)

池尻 智史
文部科学省
研究開発局環境エネルギー課核融合開発室室長補佐
(併)研究開発戦略官付(核融合・原子力国際担当)
(併)研究開発局企画課
室長補佐

青山 裕一
文部科学省
研究開発局研究開発戦略官(核融合・原子力国際担当)付
係長

中嶋 翔梧
文部科学省
研究開発局研究開発戦略官(核融合・原子力国際協力担当)付
調査員

田中 健一郎
外務省 
軍縮不拡散・科学部 国際原子力協力室 室長

伊藤 政樹
外務省 
軍縮不拡散・科学部 国際原子力協力室 原子力協力専門員

上野 麻子
経済産業省 資源エネルギー庁 
国際資源エネルギー戦略統括調整官

安良岡 悟
経済産業省 資源エネルギー庁 
原子力政策課 国際原子力協力推進室調整官

川村 崇之
資源エネルギー庁 
電力・ガス事業部 原子力政策課 原子力国際協力推進室 課長補佐

安部 栄光
資源エネルギー庁 
電力・ガス事業部 原子力政策課 原子力国際協力推進室 課長補佐

上坂 充
原子力委員会委員長

直井 洋介
原子力委員会委員

吉橋 幸子
原子力委員会委員

恒藤 晃
内閣府
原子力政策担当室
科学技術・イノベーション推進事務局
審議官

井出 太郎
内閣府
原子力政策担当室
科学技術・イノベーション推進事務局(原子力担当)
参事官

守隨 吉将
内閣府
原子力政策担当室科学技術・イノベーション推進事務局(原子力担当)参事官付
参事官補佐

太田桐 佳世子
内閣府
原子力政策担当室科学技術・イノベーション推進事務局(原子力担当)
参事官付 主査

江川 弘和
内閣府
原子力政策担当室科学技術・イノベーション推進事務局(原子力担当)付
政策企画調査官

黒木 梨絵
内閣府
原子力政策担当室
科学技術・イノベーション推進事務局
参事官(原子力担当)付 上席政策調査員

萩原 里佳
内閣府
原子力政策担当室
科学技術・イノベーション推進事務局
参事官(原子力担当)付 上席政策調査員

中村 清
内閣府
原子力政策担当室
科学技術・イノベーション推進事務局
参事官(原子力担当)付 上席政策調査員

小泉 まどか
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
国際部長